Ultremo R.1とラテックスチューブ
Continental Ultra Race Folding Road Tyre 700×23とシュワルベのチューブは質実剛健で頼もしかったのですが、いかんせん乗り心地がゴツゴツして手は痺れるしお尻のダメージも気になる。 サドル難民なのに、この乗り心地ではロングが辛すぎる。
Continental Ultra Race Folding Road Tyre 700×23とシュワルベのチューブは質実剛健で頼もしかったのですが、いかんせん乗り心地がゴツゴツして手は痺れるしお尻のダメージも気になる。 サドル難民なのに、この乗り心地ではロングが辛すぎる。
昨日の150キロ走行で、ギアチェンジ中に耳障りな音がしたのでシフトワイヤーに注油。 方法は簡単でアウターでリアをローにして、そのままでギアをトップに入れるとワイヤーが伸びるので注油する。これショップのKさんに教わったやり方です。 これで、たぶん音はしなくなるはず。 メンテループ、最初に購入したチェーンオイルです。今はチェーンにはタクリーノを使ってるので出番は限られていますが、優れものです。
7日の雨中サイクリングでドロドロになったロードバイクを洗車です。
12-27のスプロケは、やっぱり僕には合ってないようです。 大きいギアより、スムースな変速を優先しようとまた14-25の貧脚仕様に変更した。
後輪のタイヤがだいぶ丸くなってきたので、前輪とローテーションをすることにした。
暖かかった日曜日、月曜日からの天候悪化の予報で洗車です。 洗車中の写真は撮るのを忘れてました。(^^ゞ 輪行も何度かしたし、立ち転けも何度か(笑)なのでキズはご愛敬・・・なのですが、やっぱりキズがあるともっと優しく扱わなければと自戒の念が湧きます。 荷物になるけど、輪行の時はフレーム保護のシートが要りますね。 日曜日に洗車して乾かして、ワックスを塗布。PARKTOOL CM-5 サイクロンでチェーンを掃除。スプロケは古い歯ブラシでPARKTOOL CM-5 サイクロンに残ってるパーツクリーナーで掃除。最後にパーツクリーナーを一拭きして新品状態。 よーく乾かして、チェーンオイルを塗布。ピッカピッカは気持ちいい。 後は、天気が良くて風の弱い日に走るだけ。
雨のツールドしものせきを完走したものの、ロードバイクは悲惨な状態でした。 ホイールの中にも水が入り込み、振ってみるとチャプチャプと音が・・・タイヤを外しチューブも拭いて、ホイールの水切り。車体はドロドロだったのでざっと水洗いし洗剤で丁寧にブラシ洗い。シートポストを外して水切りをしたけど、ここは濡れている状態だけで水の進入は防げていた。一応、外した状態で乾かしておきました。 シューズは、もっと悲惨だった。エイドの水たまりに入り泥と枯れ草がベルクロにべったり。ザブザブ水洗いして、2日経ちやっと乾きだした。 一日経って、やっと組み立て完了。ワックスを塗り、チェーンも脱脂後にチェーンオイルを塗布。 晴れてくれれば、また走れる状態になりました。
今までのスプロケは、貧脚仕様の12-27でした。これはヒルクライムではまだ使う積もりですが、12-27に頼っていては苦手な坂がいつまで経っても遅いままなのではと、14-25に変更してみました。 購入したのは、最近利用頻度の多い、Wiggleです。 スプロケの交換に必要な用具も、WiggleのオリジナルブランドのLifeline製。 シマノ純正だと、かなり高額なのですが、Lifeline製だと1000円ちょっとです。使用した感触もかっちりしていてプロのように酷使するわけじゃないし、これで充分かな。 14-25にした理由は、下り坂以外で14以下を使ったことがないし、14~21まで連続で使えるので変速がスムースじゃないかと 少々、ずんぐりむっくりな外観ですが、これで貧脚脱却を計ります。 が・・・、明日から雨ですね。