朝練(室津半島)

IMGP1986

Continental Grand Prix 4000Sのシェイクダウンで室津半島一周をしてきました。

ミシュランPRO3との違い・・・って、良く分かりません。(^^ゞ

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47.65 kmしか走っていないし、大津へ抜ける峠も110mだからプチHC気分だけです。

PRO3との決定的な違いは乗り心地、これは走り出してすぐ感じました。なめらかな感触のPRO3と違い4000Sは路面の凸凹をゴツゴツという感触のまま伝えてくれる。

距離が短かったけれど、お尻には響いてこないようです。

下りも、不安なく走れるし上りもPRO3との違いは分からなかった。(^^ゞ

IMGP1974

タイヤの感触・・・、PRO3はヒロシゲで嵌めて貰っていたので、今回外す時に触っただけですがゴムのような感触でした。

4000Sは、プラスチックぽいんです。最初はホイールに嵌めるのに苦労しましたが二回目はコツが分かり素手でスッポンって嵌められました。

これなら、もしパンクしてもチューブ交換は楽そう。

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平生経由、朝陽が心地よかった。

IMGP1992

上関大橋から、長島を眺める。路面の工事は完了してるようです。

タイム:01:50:50 距離:47.65 km

高度上昇値:409 m カロリー:1,253 C

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朝練(室津半島)」への2件のフィードバック

  1. コンチは、個人的にレース向きというより癖のないオールランドタイヤって感じですかね。
    なんか、23Cのタイヤじゃなくて25Cのタイヤの感触です。

    タイヤ交換にはタイヤレバーは必要なく、素手で交換できるので簡単でした。
    自分よりClarkさんの方が距離を走られるので次期交換時の目安になるので助かりますよ(爆)

    • 23Cより25Cのタイヤの感触に、なるほど。!
      最初のコーナーで、まだ一皮剥けていなかったからかひやっとしましたが
      後半では、安心感がありました。腰もしっかりしてるよれない感じというか。

      4000Cには、タイヤ交換の目安になるスリップサインがあるから便利ですね。

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